top of page


猫と一緒に過ごすお部屋づくり|カウンターと収納を合わせたオーダーメイドキャットハウス
オーナー様のデスクにもなるL字カウンターと、猫ちゃんのお世話グッズをすっきり収める引き出しを組み合わせたオーダーメイドのキャットハウス。人と猫に寄り添うお部屋に。
8月21日


小さな猫部屋を快適にリフォーム
約1.5畳の猫部屋に、既製品では届かない場所も、ぴったり合わせて造作し、猫もオーナー様も快適に。スペースを有効活用した、見た目もおしゃれなプレイルーム。
5月4日


天井高を活用した回遊型キャットハウス
高さ約4メートルの天井空間を、活動的なネコたちが回遊できるダイナミックなキャットハウスのご紹介。ネコさんたちのための一室を丸ごとご提案させていただきました。
4月8日


リビング1面で叶う|トイレスペースを確保した造作キャットハウス
猫のトイレや生活感をできるだけ隠しつつ、リビングの雰囲気を壊さないキャットスペースを作りたい。そんなご要望から生まれた、壁一面を使った造作キャットハウスについての施工事例です。
1月4日


はじまりの、キャットタワー。
こんにちは。 ネコの街カドを見てくださりありがとうございます。 私たち夫婦は、現在2匹の猫と、1匹のうさぎと、2歳の娘と一緒に生活しています。 この記事には、 私たちが、猫のための家具、キャットタワーをつくりはじめたきっかけ、それにつながるむかしの思い出などをつらつらと書いております、よろしければご覧ください。 昔飼っていた猫たまる 小学生の頃、自分が拾ってきた猫「たまる」を田舎の家で飼っておりました。 当時ひとり鍵っ子だった私は、家に帰ると、たまるとよく一緒に遊びました。喧嘩もしました。近所の習い事に行くときも5m後ろを付いて歩いてくるような性格の子で、私はたまるのお陰で、寂しい気持ちになることなく過ごすことができました。 たまるが最高のバディだった私は、将来も猫と暮らすことが夢でした・・・。 しかし、高校を卒業後、実家を出て社会人になり、結婚してしばらくは賃貸に住んでいたため、たまる&たまるの子供たちとお別れしてから20年ほど、なかなか猫さんをお迎えするタイミングがありませんでした。 気づけばキャッテリー訪問。 その後「メインクーン」という猫
2025年1月10日
bottom of page
